すまいるリフォーム ホーム >塚本 柳三郎 オフィシャルブログ

塚本 柳三郎 オフィシャルブログ

2018年10月21日
毎日簡単カビ退治(^^♪

お風呂のカビはいつの間にか出来ていて嫌になってしまいますよね(>_<)

baikin_genki.png
カビが発生する原因は、

1、栄養分(シャンプーや石鹸カス、人間の皮脂汚れなど)

2、温度(15度~30度)

3、湿度(75%~95%以上の湿度)

だと言われています。

お風呂のカビを毎日ちょっとの手間で楽に退治しましょう(^^♪

souji_ofuro.png
お風呂に生えるカビは、熱に弱いものが多く、表面のカビは、50℃のお湯を5秒かけると死にます。

目地の奥深くまで根を張ったカビの場合は、90秒ほどゆっくりかけてください。

くれぐれもやけどに注意です!!

天井は危険ですから、モップなどを利用して消毒用のアルコールなどで拭きましょう。

毎日風呂上り前にささっとこれをやっておけば、ほとんどスッキリです。

できれば最後に残った水滴をT字ワイパー(100均などで購入できます)で根こそぎ落としきります。

翌朝見ると裸足で入っても床は濡れていません。

毎日タオルで風呂全体を拭くというツワモノの友人も中にはいますが、

50肩の我が家はマネできません(T_T)/

勝手に連載!
猫好きのための「今日の猫」

DSCF3084.JPG
今日は、よくいくお寺の猫「白」・・・(びゃくと読みます)です。

この猫は女性が大好きだそうで、男性には近寄りません。

猫派の男性がかまってあげてもすぐに逃げ出してしまいます。

ちなみにメスです。

この前のブログの白い猫とは関係ありません。別猫です。

この猫は生まれたばかりのある日お寺の入り口に捨てられていた捨て猫ちゃんだそうです。

お寺の方々がみつけてあげて、今では立派なお寺を守っている猫になりました。

DSCF3085.JPGDSCF3086.JPGDSCF3087.JPGDSCF3088.JPG
朝暗いうちからお墓を巡回パトロールしています。
お供えや花をカラスや小動物から守っています。

山3つ分、けっこう広い範囲でパトロールしていることにびっくりします。

「あれっここにもいる!」と、時々驚きます。白いので夕方や夜でもはっきり分かります。

上の写真は私を見つけてロックオンです!!

その後はゴロにゃん状態ですね。

油断すると膝にも乗ってくるので黒服の時は要注意です(^^♪















2018年10月14日
衣替えの時期にアッと毛玉の悩み(>_<)

fashion_fuku_seiri_woman.png季節の変わり目。

そろそろ夏物もしまい、かわりに秋冬物を出さなくてはいけません。

久しぶりに出したお気に入りのセーターに、毛玉ができてしまってガッカリした経験のある方も多いのではないでしょうか(>_<)

毛玉さえなければ、まだ着られるのになぁ~と、思っているうちにタンスの肥やしになってしまう、なんてことも・・・・・・。

 


charlotte-store_bmk-bh-006-000000-00.jpg
そんな厄介な毛玉を簡単に取り除いてくれるブラシがこれです。

(浅草アートブラシ社さんの画像をお借りしています。)

緩やかにカーブした形状で衣服へのあたりが柔らか。

ニットのふんわりとした風合いを残しつつ、毛玉だけをきれいに取り除くことができます。

その使い心地の良さは。ブラシ職人が1本ずつ仕上げているからこそ。

毛玉をとった後は、付属のブラシクリーナーでブラシの汚れをスッキリ落とすことができます。

kedama_tori.png
手っ取り早く毛玉をとりたい方は、100均でも毛玉とりクリーナーが売られているので、何かと便利です。

早くてきれいに毛玉が取れます。

細かな繊維がパラパラと落ちるので、大事なセーターなどにはお勧めしません。
一箇所を長くかけすぎると、セーターのせっかくの毛足が無くなってしまうので、
ご注意くださいね(T_T)/



DSCF7425.JPG
勝手に連載!
猫好きのための「今日の猫」

これは一番長く我が家の猫のふりをしている
「ミケちゃん」と呼ばれている猫です。

いつも玄関周りにいて、新しくやってくる猫ににらみをきかせています。しかし飼っているわけではありません。

DSCF3044.JPG
「家猫になりたいのか?」 
よく家の中に入りこんでは追い出されます。

家猫にしようかと家族で相談し、家の中に入れたこともありましたが、
そうなるとすぐに逃げ回り、しまいには死に物狂いで脱走します。

やっぱり外がいいらしく、「自由が一番」この猫には快適のようです。



DSCF3325.JPG
今日も仲間の猫といっしょに、

(いちばん手前が「本物」です)

玄関先で家の中をのぞいては、何かおやつでももらえるのかとそわそわしながら、家の人の動きを監視して過ごす予定です。

その後は、近所の子供たちが遊びに来てくれるのを期待して、
疲れるまで遊んでやったら、解散です。














2018年10月 7日
24号台風被害(>_<)

IMG_3505.JPG先週の台風24号の強風で被害にあわれた方も多いですね。

被害にあわれて困っているお客さんから

ご相談がたくさんあり、次々に対応させて頂いています。

交換部材の発注もしていますので、

メーカーさんから部材が届くまでしばしお待ちくださいね。






我が家も被害にあいましたよ。部屋は借りているのですが、向かいのアパートの南側の屋根が飛んできてうちの仕切り板に当たったと思われます。

IMG_3501.JPG
台風の次の朝、砕けて落ちていました。

仕切り板が無かったら窓ガラスに直撃だったかもしれません(>_<)

昨日10/6に業者さんが板を交換していってくれました。

向こうの屋根は応急処置を業者さんが必死でやってました。

台風25号が接近していましたからね。

今日もフェーン現象で気温が上がっていますが、

風は強いままですね。

雨が降らない今のうちに、今回の台風で被害が無かったか、

もう一度家をすみずみ見直して見た方がいいかもしれませんよ(^^♪

勝手に連載!猫好きのための「今日の猫」

IMG_3099.JPG

今日はやっと写真をみつけた、

例の「ニセモノ」と呼ばれている猫です。

本物を撮ったと思ったら、ニセモノだった写真です。

後姿を見ると、どうもオスらしいです。

「本物」と呼ばれている猫にそっくりですが、

何かが違いますね。ちなみに本物はメスです。

ニセモノの飼い主の方が見たら、「うちのが本物だ!」と怒られそうですが、あくまでも我が家での話。

この猫はあまり見かけないのですが、本物かと思って近づくと違っていてびっくりします。

この子は、本物がいない時にやってきます。

近所の方の話では、本物もニセモノも飼い主は不明のようです。あちこち出没の野良ちゃん?ってことでしょうか。
そっくりな本人たちはどう思っているのでしょうか?動物の世界は不思議ですね(^^♪





2018年9月30日
照明器具の掃除で明るさUP(^^♪

「最近、部屋が何だか薄暗い・・・」。 その原因は、照明器具の汚れにありそうです。

souji_hataki_hokori.png
主電源はオフに。足元にも注意!

 ほこりや油煙汚れがこびりついた照明器具は、取り外して掃除します。

最初に主電源を切り、全体が冷めてから、取扱説明書に従って外していきます。

脚立に乗って作業する際は、転倒しないように十分意しましょう。







light_hakunetsu.png
素材に合ったお手入れを(^^♪

 まずはほこりのたまりやすいシェードの掃除から。
布製や紙製のシェードは、静電ハタキやブラシでほこりを払い、汚れがひどいときは乾拭きをします。
紙・布以外のシェードは、固く絞った布で水拭きするか、プラスチックやガラスなどの洗える素材なら水洗いします。
 電球やパーツも取り外し、金属部分はぬらさないよう乾拭きします。金属以外の素材は硬く絞った布で水拭きし、全体が乾いたのを確認してから、元のように取り付けます。
 
天井のダウンライトは、電球を外して汚れを拭き取り、埋め込み穴の中のほこりを払います。

半年に一度が理想的(^^♪

 照明器具を1年間掃除しないでいると、溜まったほこりが光を遮り、明るさが約20%低下するといわれています。1年に1度のみの掃除では、汚れの付着は相当なもの。半年に一度を目安に、定期的に行いましょう(^^♪

勝手に連載(^^♪
猫派のための今日の猫

IMG_3387.JPG
 ちなみに私は特に猫が好きというわけではなく、犬も大好きです。
昔は犬も猫も飼っていましたし、小鳥も鶏もうさぎや金魚、スズムシ、かぶとの幼虫や両生類も飼っていました。腹の赤いやつです。

どれも大好きです。たまたま今は家に動物がいないので、勝手にやってくる猫を勝手に撮っています。
これは、みんなから「本物」と呼ばれている猫です。
この猫にそっくりの「ニセモノ」がときどきやってきます。ニセモノと本物は見分けがつかないくらいそっくりですが、兄弟や親子関係はないそうです。
本物とニセモノは仲がいい訳ではなく、あまり近寄りません。
 ニセモノはどうやら最近やってきた新入りのようですね。しかしどうも私には、見分けがつきません。
すぐに逃げる方が本物で警戒心が強いです。
ニセモノは逃げません。
ここが見分けるポイントでしょうか(^^♪

2018年9月23日
凍害に強いサイディング(^^♪

これからの時期、外壁のはがれやひびなどは凍害によりものかもしれません(>_<)

凍害に強い外壁財があります。

bg_snow_jutaku.jpg
日本でも北海道などの寒冷地で起こりやすいと言われている凍害。

凍害とは? 外壁の内部に水分が入り込み、凍ったり解けたりを繰り返して劣化する現象です。

外壁の一部がはがれ落ちたり、ひびが入っていたりしたら要注意。
症状が悪化してしまうと、外壁の張り替えが必要となります。


277-1.jpg
近年、外壁材の主流となっている窯業系サイディングは、塗装の劣化などにより内部に水分が入り込むと凍害が起こります。

 一方、凍害が起こらないのが樹脂サイディングです。

 塩化ビニル製で、水を吸収しにくく、凍害によりひび割れの心配がありません。
シーリングを使用しない施工法も凍害に有効です。

(写真は、エポックさんよりお借りしています) 

さらに樹脂サイディングは、万一破損した場合でも、その部分だけをはがして補修する「部分補修」が可能。
リフォームにも最適です。
 凍害によってサイディングに問題が多く発生している寒冷地で普及が進み、今では全国でその耐久性が高く評価されています。
 外壁の候補に考えてみてはいかがでしょうか(^^♪

勝手に連載(^^♪

猫派のための「今日の猫」

無題.jpg
話し声を聞きつけていつのまにかやってくるどこかの白猫。

近所の方の話だと、飼っている方は結構なご年配のご婦人で、いつも餌がもらえなくてちょいちょい現れるのだそう。

たまたまここにも餌を求めてきたみたいです。

警戒心が強くてなかなか近寄ってきませんが、きれいなので、
きっとたくさんブラッシングしてもらっているのでしょうね(^^♪